


一般葬・家族葬
直葬・お別れプラン
市民葬
法要プラン
私たち京王グループは、京王グループ理念に掲げた「信頼のトップブランド」を目指す企業グループとして、個人情報の保護を重要な社会的責任と考えております。京王グループの事業活動において個人情報を取り扱う場合には、お客様との信頼関係維持を第一に適切な手続きを実施します。この活動を確実に実施していくために、以下に個人情報保護方針を定めます。
この方針は京王グループホームページ等で公開します。私たち京王グループ役員および社員はこの方針に従い、社内外の個人情報の適切な取り扱いおよび管理に努めます。
【個人情報の収集、利用、提供に関する事項】
上記項目の実施状況については、定期的に監査を実施して確認を行い、問題点に対しては是正および改善を行います。
京王フェアウェルサポート 個人情報保護方針京王フェアウェルサポート株式会社(以下「当社」といいます。)は、上記の京王グループ個人情報保護方針に基づき、個人情報を適正にお取り扱いいたします。
| 事業者名 | 京王フェアウェルサポート株式会社 |
|---|---|
| 本社所在地 | 東京都多摩市関戸1丁目9番地1 |
| 代表者名 | 代表取締役社長 越智 栄人 |
当社は、お取引先様等と名刺交換した際の個人情報を、下記のとおり共同利用する場合があります。
管理部「個人情報お問い合わせ担当」宛
電 話 042-400-5922(土日祝を除く10:00〜16:00)
WEB こちらから
※直接ご来社されてのお申し出は一切対応できません。予めご了承ください。
個人情報保護方針や開示等の手続き等については、予告なく変更する場合があります。
以 上
このソーシャルメディアポリシーは、京王フェアウェルサポート株式会社(以下「当社」という。)の社員をはじめ、当社の業務に係わる全ての者(外注委託先を含む)を対象に、ソーシャルメディア(注)を利用する上で守るべき基本原則を示したものです。
当社は、「京王グループ理念」として、「つながりあうすべての人に誠実であり」、「『信頼のトップブランド』になることを目指し」ていることから、ソーシャルメディアのコミュニケーションツールとしての有用性を認識し、ソーシャルメディアに積極的に係わってまいります。
一方、当社は、当社の業務に係わる全ての者が、ソーシャルメディアを個人として利用することは、基本的には個人の権利であり自由であるものの、ソーシャルメディアの誤った利用により、当社および当社のお客様・株主の皆様・お取引先等に対して、有形無形の損害を与えてはならないという義務も同時に負っていると考えております。
そこで、当社は、ソーシャルメディアの利用に関して、その義務を果たしながら、安心して係わることができる環境を整えるため、以下に基本ルールを定めるものとします。
当社業務に係わる全ての者は、業務上の利用または個人の私的利用を問わず、これを遵守してまいります。
(注)ソーシャルメディア
本ポリシーでいうソーシャルメディアとは、ソーシャルネットワーキングサービス、ブログ、ツイッター、電子掲示板、動画投稿サイトなど、「インターネット上で行う参加型の情報交換手段全般」を指します。
I.ポリシー
【ソーシャルメディアを利用する前に】
各種法令・社内規程類を遵守してください。特にソーシャルメディアの利用においては、著作権やプライバシー権など第三者の権利を侵害しないように注意してください。また、万一当社に係わる炎上等の危機を発見した場合は、社内ルールに則った報告や対応を行ってください。
インターネットは不特定多数の利用者がアクセス可能な「公開の場」です。たとえ限定的に共有したつもりの情報でも、転送やリンクによって広まる可能性があります。また、一度インターネット上に公開された情報は、半永久的に残存してしまう危険があることを理解してください。ソーシャルメディアを利用する時に
ソーシャルメディアに自分の個人情報を登録・公開する際は、事前に利用するサービス内容を吟味し、十分検討してください。また、たとえ匿名でサービスを利用していても、過去の投稿内容等から個人が容易に特定される場合があることを理解してください。
自己の情報発信には責任をもち、誠実かつ慎重に行動してください。また、個人的なソーシャルメディアの利用において、当社の構成員であることを明かしている、あるいは推定される言動を行っている場合は、あくまで一個人の意見であり、当社の意見・見解を代弁したものではないことを明記してください。
自己の所管であるか否かを問わず、業務上知り得た機密情報を漏洩・公表してはいけません。また、お客様や当社関係者などの個人情報を漏洩・公表することも禁止です。
侮辱や名誉棄損、差別的表現をしてはいけません。特定の思想、信条、宗教、政治、あるいは企業や個人等に対する攻撃的発言も控えましょう。また、批判を受けた場合、感情的に反論することは避けましょう。気持ちが高ぶっているときは、ソーシャルメディアを利用しないことも選択肢の一つです。ソーシャルメディアを利用した後に
誤りに気付いたり指摘されたりした場合には、速やかに「訂正」することが望まれます。インターネットでは過去の投稿をなかったことにはできません。誤りを素直に認め、「削除」するのではなく、「訂正」することが重要です。ただし、当該投稿を残しておくことが不適切であると考えられる場合は、その旨のコメントを添えた上で、削除してください。
II.その他
ソーシャルメディアにおける当社の業務に係わる者からの情報発信は、必ずしも当社の公式な発表・見解を表すものではありませんので、その点につきましてはあらかじめご了承ください。なお、当社の公式な発表・見解に関する情報の発信は、当社ホームページ(http://www.keio-memorial.co.jp/)およびプレスリリースなどで行っております。
当社のソーシャルメディアポリシーおよび当社の業務に係わる者のソーシャルメディアの利用に関するお問合せにつきましては、当社管理部(連絡先:042-337-3344)までご連絡ください。
京王グループは、つながりあうすべての人に誠実であることを「京王グループ理念」として掲げ、また、当
社グループの事業活動の影響を受けるすべての人々の人権が尊重されなければならないことを理解し、その
責任を果たすべく「京王グループ人権方針」を定めております。
当社グループの従業員は、これらの理念、方針に基づき、お客様や地域社会から信頼される商品・サービス
を提供できるよう、日々の業務に取り組んでおります。
しかしながら、それらの業務の中で、一部のお客様から従業員の人権を侵害するような言動、不当な要求、
セクシャルハラスメント等を受けることにより、従業員の尊厳が傷つけられる事案や、他のお客様へのサービ
ス提供に支障が生じる事案が多く発生しております。
京王グループは、これらの行為から従業員を守ることで従業員の人権を尊重し、心身ともに健康で安心して
働ける職場環境を確保してお客様に質の高い商品・サービスを提供し続けられるよう、「カスタマーハラスメ
ントに対する基本方針」を定めます。
お客様からの要求・言動のうち、要求内容の妥当性に照らして、当該要求を実現するための手段・態様が
社会通念上不相当なものであって、当該手段・態様により、従業員の就業環境が害されるもの
※ 上記の記載は例示であり、これらに限られるものではありません。
当社グループの従業員は、日々お客様に満足いただける商品・サービスを提供するために努力し、お客様のご指摘には真摯かつ誠実に対応いたします。しかしながら、お客様の言動や要求等がカスタマーハラスメントに該当すると判断した場合、商品・サービスの提供をお断りさせていただきます。また、さらに悪質と判断される行為を認めた場合は、警察・弁護士などと連携し、厳正に対処いたします。
京王電鉄株式会社
代表取締役社長 社長執行役員
都村 智史
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